2013年5月11日土曜日

「日本を守る沖縄」へ




以前お話しましたように、沖縄本島では沖縄タイムス、琉球新報の二紙がほぼ独占状態にあり、両紙とも北朝鮮や中国に思想的に接近しているものです



両紙とも米軍基地反対の論陣をはっておりますけれど、米軍基地が無くなるのをもっとも望んでいるのが北朝鮮や中国であり、目の上のたんこぶである米軍さえいなくなれば、日本等いかようにも料理できると待ち望んでいるわけです

この両紙が、中国や北朝鮮に肩入れし、彼らの利益のために米軍を追い出したいと清々と主張すればまだよいのですが、本心を述べれば人心が離れることをよく知っているので、本心を隠し、平和運動のように見せかけて反対運動を煽るのは実に卑怯な手段であると思います

善良な市民は、そうした隠された意図を知らずに、平和運動として参加させられ、北朝鮮や中国の活動の一翼を担わされてしまうのです

沖縄本島はこのようにおかしな新聞社が独占していますけど、八重山諸島で販売されている八重山日報さんは、ほんとうに沖縄のことを憂いて記事を書かれる、数少ない貴重な新聞社であるとおもいます

その八重山日報電子版がまもなく配信されるようです

【新聞オンライン.com】http://www.shimbun-online.com/



下記は八重山日報の記事で、無料でネットで読めるものを紹介します

「日本を守る沖縄」へ
2013年5月 · 在京OL悲しみの日


沖縄は国境の地域であり、国際政治上の重要な位置にある島で、この沖縄を如何に守るかは重要な論点ですけど、翻って日本を守る沖縄という論点も検証すべきことなのでしょう


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