2013年2月25日月曜日

猛烈寒波の霊的意味



北日本上空を、今世紀に入り一番の「最強クラスの寒波」が23日に通過した件について

以前に、北海道での吹雪による停電や、トンネル事故について、警鐘の意味があると書きました



このような自然現象とみられる現象の背後にも何らかの意味が潜んでいます

現代人は合理的な思考が優先のため、そうした関連は認めなくて、すべて偶然で片付けようとします

日本を取り巻く環境を見ると、同盟国であるアメリカは衰退局面にあり、今までのようにいつまでも日本を守ってくれるという状況が変わりつつあります

一方で、先日は北朝鮮による核実験もありました、また竹島の日には韓国が批判を強めるなど朝鮮半島は日本にとって危険な状況にあります

また、尖閣をめぐって中国が野心をあらわにしつつあるなど、日本を取り巻く状況は日々厳しくなっています

日本には神道の神様がおられ、神社で祭られておりますが、そうした神々が日本の行く末を見守っているならば、そうした状況にある未来について、警鐘を鳴らすことはあるだろうと思えるのです

それについて地上にある私たちがその警鐘を蔑ろにし続けるならば、今後ますます様々な危機が訪れてくるものと想像できます

私たちは謙虚に、現象の背後の意味に耳を傾けていくべきなのでしょう



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