2013年1月8日火曜日

ナポレオンの転生について前世・過去世の霊視



フランス革命のちに台頭したナポレオンはエジプトに関心を持ち遠征の折りにロゼッタストーンを発見するなど今日のエジプト考古学のはじまりともなっています

ピラミッドとの関係もふかいかたです



ナポレオンの前世を拝見するとアレキサンダー大王と呼ばれる方が見えました
ギリシャから、エジプト、ペルシャ、インド西境まで、ヨーロッパ、アフリカ、アジア三大陸にわたる空前の大帝国を約十年で築いた人物です

アレキサンダーは、エジプトで「人類はひとつである」という啓示を得たといわれています
その啓示を実現すべく世界の統一を夢見ていたのでしょうね

さらにアレキサンダーの前の生はエジプトのトトメス三世という方が見えました
アレキサンダーやナポレオンがエジプトに関心を向けるのもこの前世が影響しているのかもしれません

調べてみるとトトメス3世は、「古代エジプトのナポレオン」と呼ばれているらしいです。似ているところがあるのでしょうね

これも後で知ったのですがアレキサンダーも、トトメス三世も、古代においてUFOを目撃した人物として話が残っていました


紀元前329年、アレクサンダー大王の軍隊が、空からやって来た二つの銀盤に何度も急降下され、軍の兵士や象、馬等の動物までがパニックに陥り、行軍出来なかった

トゥリ・パピルス(Tulli Papyrus)新王国第18王朝のトトメス3世の時代(紀元前15世紀前半)に起きた事件
空に光の輪が現れた。それは数十メートルの大きさで、異様な気配を放ち、見ている者たちは大地に身を伏せた。数日後、その数は空全体を覆うほどおびただしいものとなった。この不思議な空飛ぶ炎の輪は太陽のように輝いており、空の高いところの出入り口から出没を繰り返していたようだ。ファラオの軍隊が見守っていると、それらは空高く上昇し、南の空に飛び去っていった。そのとき、魚や鳥が空から落ちてきた

この方も、もとは宇宙から来られた方ではないかと思います

関連記事


ブログランキング に参加しています
下記のリンクをクリックいただけますと、ランキングで上位に表示されるようになり沢山の方に見ていただく機会がふえますので、この日記の記事がよいと思われましたら応援クリックお願いいたします
クリックいただいた方の幸いをお祈りいたします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村


スピリチュアル ブログランキングへ


精神世界ランキン

0 件のコメント:

コメントを投稿

コメントは管理人の承認後に表示されます